失敗すればやり直せばいい。(松下幸之助)

やろうかな、どうしようかな。失敗したらどうしよう、やっぱりやめようか。

そんな時に。

失敗すればやり直せばいい。

やり直してダメなら、もう一度工夫し、

もう一度やり直せばいい。

当たり前のことですよね。

何か新しいことをしようとしたとき、こんな風に思ってしまいます。

「失敗したらどうしよう。取り返しがつかない何かが起こるんじゃないだろうか。」

でも、失敗したら、そこから学び、またやり直せばいい。

それだけだったんですね。

だから、上司もこんなこと言ったらいけません。「失敗したらどうするんだ?どう責任とるんだ!?」

萎縮してうまくいくものもうまくきかなくなるし、クリエイティブな発想がこんな上司の下で生まれるわけがありません。

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